国民の悲鳴は対岸の火事?
どう考えても政治の世界にはいらつくモノがあります。 一番いま熟慮熟議そして実行しなければならないはずの予算を審議しないで、 小手先の政争に明け暮れ、あるいは倒閣パフォーマンスにこだわり、 そのくせ”国民生活第一”とワンフレーズを繰り返している 国会議員の先生に、いまの時代にずれているのではないか、 イスラムのムーブメントはなぜ起こっているのかをもっと真剣に とらえてほしいモノです。 マスコミのベテラン論説委員とかも、過去を例にとって、政争をネタにしています。 経団連の会長が発言したように、 我々底辺の人間からも、「頭の中が政策ではなく政争が50%以上占めているような 国会議員のおっちゃんおばちゃんは給料80%自主返納せよ!」 というくらい責任追及していかんとあかんとおもいます。 大正の忠義(日本残京伝)を思い出してほしいです!