Work Wear Recycle

今はどうかわかりませんが、私の若い頃は、欧米軍隊の衣料雑貨が結構流行っていて、米軍ものがポピュラーで、イタリア・スウェーデン・ドイツ・フランスの状態のいいものはビンテージものとして結構な値段で売られていました。
原価は、おそらく払い下げなのでキロあたり○○ドルで、沖縄で仕入れたものが一番船賃が安く欧州ものはどうしても比較的コストが高くなるけいこうがあったのではないでしょうか!
店員さんは、今から考えると真偽の程は定かではありませんが、このブーツは英軍がアルゼンチンと交戦し島に上陸した時のモデルであるとかいろいろストーリーを語りました。アラスカ仕様のパンツは氷点下20°でも1日耐えられるとかもいってました。
日本でも是非、Harajuku、Akibaだけでなく、Toraichiほかの作業衣料、雑貨等を輸出販売する手立ては考えられないものでしょうか?

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